Diary/2007-03-17

最終更新時間:2010年09月10日 23時46分21秒

 [Rhino]Rhinoスクリプトエディタ

Monkeyは、新しいRhino 4.0用のRhinoスクリプトエディタです。コードブロック、高度な検索/置換え機能、デバッギングなどの機能が搭載されています。Monkeyはまた、Rhinoスクリプト*.rvbファイルを*.rhpプラグインにコンパイルするスタンドアロンアプリケーションも含んでいます。

ふ〜ん。いつの間にこんなもん有ったんだろか?スクリプトとか あんま得意じゃないんだけど 何かで使うかもしれんからMemo。



 [Rhino]英語で日本語

表示は英語で ヘルプだけを日本語表示させたい時の方法が紹介されています。要は、各ランゲージのヘルプ(C:\Program Files\Rhinoceros 4.0\各国語\Help)を好きに入れ替えるだけ、ですね。1.0から使ってたり、海外製の 3D モデリングソフトなんかに慣れ親しんでると 日本語の表示だと どうも?(はてな)と、思う事が多いんで こうゆう情報は嬉しいですね。

それにしても、日本のRhinoは高い!何で¥180,000もするんだ?US$995(11,7000)でしょ?Mail でのサポートだけの為に¥60,000 も乗っけてるのかい?

Rhinoの開発元といたしまして私共は、代理店に「このような価格設定にしてください。」と

指図するようなことはいたしておりません。


ローカリゼーションのコストは

(英語を除く)すべての言語バージョンで、均等に配分しております。


他の国との価格に近づくように、調整を進めております。

な〜んて書いてあったから期待してたのに、こんな値段じゃ 個人じゃなかなか買えないねぇ。法人と個人で別ライセンスを用意してくれりゃいいのにねぇ。一般ユーザを取り込めたら強いのに もったいないったらありゃしない。今回も個人じゃ こんな値段じゃ買えないから、買わずに 事務所だけで使うだな。


お名前: コメント:
ヘルプ 検索 ソース Farm 一覧 差分 トップ ログイン